専門家向けセミナー

「第49回全国学術研修大会」高齢者に対する転倒予防プログラム

日時

平成26年10月3日(金)14:30~15:30

会場

〒330-8669 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5
大宮ソニックシティB1F 第4 展示場

主催

インターリハ株式会社

講師名

津田 泰志(理学療法士)
職歴
2003年北都保健福祉専門学校 理学療法学科卒業
2003年~2006年鶴巻温泉病院勤務
2006年~2011年関越病院勤務
2009年NPO法人メディカル・リハビリテーション スタッフ
2011年フィジオセンター

概要

近年、日本国内における高齢化率の上昇は諸外国にみない例であり、転倒予防への介入は重要であると考えられる。北欧のフィンランドおいても、転倒予防に対する取り組みは積極的に行われている。内容としては、最大等尺性の筋力検査と、Berg Balance Scaleを用いたバランス機能評価に基づき、プログラムを施行している。今回は、インターリハ株式会社が運営するリハビリ特化型デイサー ビス『虎ノ門リハビリセンター』にて、上記の内容を導入しつつ、併せて行っているプログラムを紹介する。

募集人数

先着順(約30名)

対象

理学療法士

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