専門家向けセミナー

VICONユーザカンファレンス2018

日時

2018年1月27日(土) 10:00~17:30 (予定)

会場

国際医療福祉大学 乃木坂ホール 乃木坂駅徒歩1分
〒107-0062 東京都港区港区南青山1-24-1 アミティ乃木坂 B2F

主催

インターリハ株式会社

講師名

【海外招聘特別講演】 装着型センサを用いたスポーツ障害予防における臨床応用で著名
Mr.Thor Franciscus Besier The University of Auckland Associate Professor Engineering Science
ASICS Best Paper-Injury Prevention and Health Promotion, Sports Medicine Australia
【講演予定内容】
●「VICONを活用したハイパフォーマンスサポート」  国立スポーツ科学センター 尾崎宏樹 氏
●「AIST身体運動データベースと多変量解析による歩行特徴の包括的比較評価-基礎研究から実サービスへの展開まで-」  産業技術総合研究所 小林吉之 氏
●「NEWS from VICON」  VICON MOTION SYSTEMS
●「運動機能障害を視覚化するための動作解析研究の応用」  広島国際大学 木藤伸宏 先生
●「ラグビー選手に対するタックル動作解析の試み」  順天堂大学整形外科スポーツ診療科 川崎隆之 先生

概要

VICONユーザの皆様を対象に「VICONユーザカンファレンス2018」を東京にて開催させて頂きます。
VICONを利用し多数研究をご発表されている著名な先生方にご講演いただきます。VICONユーザ皆様
の交流の場として、またVICON製品の最新情報を入手する場として、是非ともこの機会をご活用ください。
 今回は10周年特別企画として様々な企画をインターリハ株式会社よりご用意しております。

総合司会
国際医療福祉大学大学院 山本澄子 先生
新潟医療福祉大学大学院 江原義弘 先生
通訳 福岡大学 布目寛幸先生 

【海外招聘特別講演】 装着型センサを用いたスポーツ障害予防における臨床応用で著名
Mr.Thor Franciscus Besier The University of Auckland Associate Professor Engineering Science
ASICS Best Paper-Injury Prevention and Health Promotion, Sports Medicine Australia
【講演予定内容】
●「VICONを活用したハイパフォーマンスサポート」  国立スポーツ科学センター 尾崎宏樹 氏
●「AIST身体運動データベースと多変量解析による歩行特徴の包括的比較評価-基礎研究から実サービスへの展開まで-」  産業技術総合研究所 小林吉之 氏
●「NEWS from VICON」  VICON MOTION SYSTEMS
●「運動機能障害を視覚化するための動作解析研究の応用」  広島国際大学 木藤伸宏 先生
●「ラグビー選手に対するタックル動作解析の試み」  順天堂大学整形外科スポーツ診療科 川崎 隆之 先生

募集人数

120名 ※先着順

受講料金

¥5,000(昼食付き) ※先着120名様
ただし三次元動作分析装置 VICON所有施設所属者は無償 

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